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モデリング・ワークスは、模型の製作工程や完成品をご紹介。また、ラジドリやミニ四駆などの記録を掲載する趣味のサイトです

STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 制作01

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STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 制作01
ミーミーミードーソミードーソーソミー♪シーシーシード(高)ーソミードーソミー♪
と、ダースベーダーのテーマにノリつつ…
STAR WARS スター・デストロイヤー
STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 01-01
仮組み!これだけでもいいかぁーー!?
STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 01-02
STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 01-03
いや・・・、
下地に”Mr.カラー GX2 ウイノーブラック”
STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 01-04
そして、”Mr.カラー 灰色系”で、下地を微かに残す感じでエアブラシを重ねる。
STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 01-05
少しづづ色味を明るくして、エアブラシを重ねる重ねる。
STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 01-06
エアブラシを重ねる重ねる重ねる。
STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 01-07
この辺で1枚…
STAR WARS ビークルモデル001 スター・デストロイヤー 01-08
ふぅ、コンデジを買い替えなきゃだなぁ。。。
インペリアル級スター・デストロイヤー
銀河帝国時代に帝国軍の主力戦艦として銀河全域に配備されていたスター・デストロイヤーである。
スター・ウォーズ世界における銀河帝国を象徴する戦艦である。 当初はインペレーター級という名前で計画されていた。
宇宙空母的要素を持ち、48機のTIEファイター(TIE迎撃機)、12機のTIE爆撃機(タイ・ボマー)、12機のTIE乗艦船(タイ・ボーディング・クラフト)を搭載している。TIE爆撃機は誘爆に備え、装甲された格納庫に他の機とは分けて収納されている。航続距離も長いが、再び惑星表面への着陸能力が無くなり、連絡・揚陸艇としてのシャトルを必要とするなど、強襲揚陸艦としての要素は薄れた。初期に生産されたインペリアルI級スター・デストロイヤー(Imperial I-class Star Destroyer)とこれに改良を加え、搭載火力とシールドを増強したインペリアルII級スター・デストロイヤー(Imperial II-class Star Destroyer)も存在する。
出典『ウィキペディア(Wikipedia)

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