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ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 制作01

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ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 制作01

ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 01-01

コスモタイガーⅡといえば「ヤマトよ永遠に」において、故・金田伊功氏によるコスモタイガー隊の攻撃シーン
それが コレ
ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 01-02

金田パースカッコ良さ!
ところがメカコレの『コスモタイガーⅡ』ときたら…
ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 01-03
シャキーン!真っ直ぐ!!

金田パースに近づける為に、
ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 01-04
赤線の位置でカット!!!

こんな感じに、
ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 01-05
ペコリ。

ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 01-06
シャキーン!

ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 01-07
ペコリ。

ヤマト メカコレ No2 コスモタイガーⅡ 01-08
次回に続く・・・。

コスモタイガーII
ブラックタイガーの後継型として採用された地球防衛軍の主力宇宙戦闘攻撃機である。最も多く登場する単座タイプのほか、単座タイプを改良して総合性能と攻撃力を上げた新コスモタイガー、複座のキャノピーに1人用銃座を備えた三座タイプ、三座タイプを元にした雷撃機が存在する。
機体外観の分類としては無尾翼デルタに属し、水平尾翼が無いのが特徴である。全長に対し全幅がかなり小さく、また2つのデルタ状垂直尾翼も極めて背が低い。主翼は内翼と外翼で構成され、極めて小型、小面積である。外翼には下反角がついている。機体設計が極めて優秀であったためか、本機の後継機であるコスモパルサーにも本機の機体構成を受け継ぎ、発展させた設計が採用されている。
エンジンは2基搭載で、大気圏内外で両用可能。また本機はノンオプションのままの単体で大気圏離脱が可能なほどの高推力を誇る。補助ノズルを機首部に左右下1基ずつ計3基、底部には左右に縦に2基の計4基を配置している。
戦歴は初陣の白色彗星帝国戦役からディンギル帝国との戦いまでと豊富で、地球防衛軍の誇るマルチロールファイターとして、ヤマトを自沈するその日まで支え続けた。
出典『ウィキペディア(Wikipedia)

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