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HGUC RMS-108 マラサイ(エクストラフィニッシュVer.) 制作01

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HGUC RMS-108 マラサイ(エクストラフィニッシュVer.) 制作01
また 増えるね!
買ってしまった…。
HGUC RMS-108 マラサイ(エクストラフィニッシュVer.)01-01
HGUC RMS-108 マラサイ(エクストラフィニッシュVer.)

HGUC RMS-108 マラサイ
外観はハイザックやそれ以前のザク系MSを踏襲しており、モノアイカメラ内蔵の頭部と右肩のシールド、左肩の格闘用スパイクアーマーが特徴である。頭部には兜の錣(しころ)のように首周りを覆う大型の装甲が追加され、ジオン系の指揮官用MSに見られる高性能大型ブレードアンテナが標準装備されている。バックパックは、大容量コンフォーマルタンクと一年戦争期の高機動型ザクII1機分の推力を発生する高出力スラスターを備えており、重力下においても短時間の飛翔および空中機動が可能となっている[1]。ハイザックでは外装式だった脚部スラスターユニットは内装式に改められ、これのみでも地表をホバー走行することができる。
左肩のスパイクアーマーは大型化、右肩のシールドも大型化し、2枚で構成され基部でフレキシブルに可動し折りたたむことも可能。ハイザックにあった左腕用のオプションシールドは廃止された(しかし、両腕にラッチは残されている)。
頭部にはバルカン砲を2門内蔵する。一部機体ではこれを小型ミサイルポッド(2発×1双)にしたものもある。シールド裏面にはゲルググ系のデバイスが採用された長柄の専用ビーム・サーベル2基を装備、射撃武装としてハイザックと共用の小型ビーム・ライフルを携行する。本機はジェネレーター出力の向上が図られているため、ハイザックと異なりこれらビーム兵器の同時運用が可能である。
出典『ウィキペディア(Wikipedia)

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